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	<title>マインドセット｜DIY LIFESTYLE CREATION</title>
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	<title>マインドセット｜DIY LIFESTYLE CREATION</title>
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	<item>
		<title>限定コラム【芸能ネタ嫌いな人必見 × 感情と行動を紐付けない】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 13:03:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
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					<description><![CDATA[【芸能ネタ嫌いな人必見 × 感情と行動を紐付けない】 みなさん日々の作業お疲れ様です。僕自身、コンサル通話や個人チャットで皆さんから大きな刺激をいただいております！ 今期スタートのメンバーの皆さんに触れてみて僕個人の印象]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>【芸能ネタ嫌いな人必見 × 感情と行動を紐付けない】</h2>
<p class="p2">みなさん日々の作業お疲れ様です。僕自身、コンサル通話や個人チャットで皆さんから大きな刺激をいただいております！</p>
<p class="p2">今期スタートのメンバーの皆さんに触れてみて僕個人の印象としては、良い意味で「個」を<span class="s1"><br />
</span>持たれている方が多いなと感じています。<span class="s1"> ^<span class="Apple-converted-space">  </span>^ </span>　</p>
<p class="p2">個性は言い方を変えると、「人間力」とも言えると思うんですが、そういった印象を<span class="s1"><br />
</span>持ちつつコンサルをしていると、およそ予想通りのことが起きています。笑</p>
<p class="p2">というのも、基本的に「人間力」のある人って、他人のゴシップとかって興味ないんですよね。笑</p>
<p class="p2">つまり芸能人がああだこうだ、とか芸能界ゴシップネタとか、これまで全く興味なかったし、今もねえしっっていうスタンスの人が多いです。　「個」が強い人ほどその度合いは強いでしょうね。<span class="s1">^<span class="Apple-converted-space">  </span>^<span class="Apple-converted-space">   </span></span></p>
<p class="p2">「だって一番の関心は、自分の人生だし、自分の周りの大切な人だよ。自分で生活回してるし、正直、芸能人なんて見てるだけなんか時間の無駄じゃね？？」</p>
<p class="p2">って、極端かもしれませんが、ちょっと思ったりしてませんか？　笑　　</p>
<p class="p2">実は最近、複数の方から同じ質問を受けることが増えてきましたので、ここでその質問に<span class="s1"><br />
</span>ミニコラムという形でお答えしておきます。　</p>
<h3 class="p2">【<span class="s1"><span class="Apple-converted-space">  </span></span>何のために？】</h3>
<p class="p2">さて、そのよくいただくコメントや質問というのが、<span class="s1"><br />
</span>これです。<span class="s1">↓ </span></p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>全くテレビを見ないし芸能人に疎いのでアクセスが集められるのか不安</li>
<li>芸能人に全く興味がないのでテレビ欄や芸能ネタの記事執筆のモチベが保てない</li>
</ol>
</div>
<p class="p3"><span class="s2">こんな感じ</span><span class="Apple-converted-space">  </span>^<span class="Apple-converted-space">  </span>^ <span class="s2">　</span></p>
<p class="p2">まずはじめに、言わせてください。その気持ち、わかります。。僕もそうでした。そして今もそうです。笑　</p>
<p class="p2">でも、このコミュの<span class="s1">1</span>年がそれだけで終わったら元も子もありませんし、それだと独学でやって<span class="s1">1-2</span>ヶ月で自然にフェードアウトする月収<span class="s1">5000</span>円稼げずに終わる、巷の個人ブロガー（アフィリエイター）と同じ道をたどることになりますので、</p>
<p class="p2">遅かれ早かれ訪れるであろうその「壁」を、とりあえずはスッと乗り越えていきたいところですよね。</p>
<p>ではまずここで、一体何のために今トレンドアフィリエイトをしているのか（目的）を考えてみましょう。</p>
<p class="p2">自己投資をして、実践企画に飛び込み、日々ブログで記事を書き続けている最大の目的は、言うまでもなく</p>
<p class="p2"><strong><span style="color: #ff0000;">「稼ぐため」</span></strong>だと思います。　</p>
<p class="p2">（ただ芸能通になりたくてたまらないんだよ～！！ウホ～！（意味不明）と思っている人はいないでしょう。笑　）</p>
<p class="p2">じゃあ、稼ぐために策を講じるとなると、つまり、、それは<span class="marker">「ビジネス」</span>ですよね。</p>
<p class="p2">ビジネスとしてお金を稼ぐわけですから、その時点で、もう「プロ」なんです。</p>
<p class="p2">プロとしてビジネスで稼いでいくのなら「目的」主導で考えるのが普通です。</p>
<p class="p2">だって趣味じゃないもん。　</p>
<p class="p2">だから、<span class="s1"><br />
</span></p>
<p class="p2">『 稼ぐためにトレンドアフィリエイトをする。』　</p>
<p class="p2">それが目的であり、この独自企画の大前提です。</p>
<h3 class="p2">【 トレンドブログで稼ぐためには　】</h3>
<p class="p2">では、トレンドブログで稼いでいくために必要になるのは、何でしょうか。</p>
<p class="p2"><span class="s1">1</span>にも<span class="s1">2</span>にも「アクセス（<span class="s1">PV</span>獲得）」ですよね。　</p>
<p class="p2">そして、<span class="s1">PV</span>を集めるためには、単純な話、「検索需要」のあるところ（トレンド）を<span class="s1"><br />
</span>攻めていくのが王道になります。</p>
<p class="p2">というか鉄則です。</p>
<p class="p2">じゃあ、一体何が一番検索される世間の関心ごと（トレンド）なの？と聞かれると、、ズバリ、不動の<span class="s1">1</span>位は「芸能ネタ」なんです。　</p>
<p class="p2">（※もちろん、時事的に例外はありますが、<br />
　ここではあくまで統計的な割合の話をしています）</p>
<p class="p2">「芸能人」それはつまり</p>
<div class="simple-box9">
<ul>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">アイドル</span></li>
<li>芸人</li>
<li>タレント</li>
<li>俳優・女優</li>
<li>アナウンサー</li>
<li>モデル　</li>
<li>スポーツ選手</li>
</ul>
</div>
<p class="p2">などが挙げられるでしょう。</p>
<p class="p2">繰り返し補足しますが、これ以外にも、もちろん「トレンド」は見つけることができますが、僕がここで何が言いたいかというと、</p>
<p class="p2">もしあなたが、ビジネスとしてこれを受け止め、実践しているなら、「最短でより大きく実績を上げたいのなら、検索需要のある芸能ネタを避けるって愚行だよね？」　</p>
<p class="p2">と、なるはずなんです。　</p>
<p class="p2">だから、ここまでくると、もう芸能ネタが好きとか嫌いとかの話ではないんです。　「稼げるから、芸能ネタを書く」それだけのことです。</p>
<h3 class="p2">【　感情と行動を切り分けよう　】 </h3>
<p class="p2"><span class="s1"><br />
</span>トレンドブログで稼げている人の全員が、ものすごく芸能ネタが好きで好きで<span class="s1"><br />
</span>たまらない！という人はたぶん、ていうかほぼいません。　笑</p>
<p class="p2">それでも稼げるのはなぜでしょうか？</p>
<p class="p2">ただ、確実にできていることを一つ挙げるとするなら、それは「感情と行動を切り分けられているかどうか」の違いだと思います。　感情でビジネスをするとすぐに手が止まります。　</p>
<p class="p2">でも、感情はついてこなくても、行動する。単純ですが、それがキモです。</p>
<p class="p2">僕自身、芸能人に詳しいかのいうと<span class="s1">No</span>です。限りなく疎いです。そして芸能人に関しては、今もなお全くの無関心と言えます。<span class="s1">^ ^ </span>;</p>
<p class="p2">ある芸能人に関して記事を書き、次の日にはその芸能人の名前を忘れてしまうほどに、興味がないです。笑</p>
<p class="p2">そして昔も今もテレビはほとんど見ません。子供と一緒に風呂上がりに見る、<span class="s1"><br />
</span>「おさるのジョージ」くらいです。笑　　　　</p>
<p class="p2">それでも<span class="s1">3</span>ヶ月で月収<span class="s1">30</span>万円まで到達したのはひとえに、需要のある芸能ネタにターゲットを絞って淡々と作業を続けたからに他なりません。</p>
<p class="p2"><span style="letter-spacing: 0.8px;">（思考停止という意味ではなく、</span><span class="s1" style="letter-spacing: 0.8px;">PDCA</span><span style="letter-spacing: 0.8px;">はやってましたけど）<br />
</span><span style="color: #ff00ff; font-size: 14px;">※PDCAに関しては、また別の機会に順序立てて</span><span style="color: #ff00ff; font-size: 14px; letter-spacing: 0.8px;">解説しますのでご心配なく。</span></p>
<p class="p2">それだけです。　これまで長々と話してきましたが、つまるところ、このコラムで一番お伝えしたいことは、</p>
<p class="p2">ーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p class="p2">芸能ネタが苦手<span class="s1"><br />
</span>芸能ネタに興味ない　</p>
<p class="p2">は</p>
<p class="p2">稼げない理由にはならないよ？</p>
<p class="p2">ーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p class="p2">ということですね。単純な話、「やるか、やらないか」だけです。　</p>
<p class="p2">やるか、やらないかと言うと何だか、根性論みたいで大雑把な乱暴な言い方に聞こえるかもしれませんが、結局は「感情と行動を切り分けてる？」ということになるかと思います。　</p>
<h3 class="p2">【　自由だからこそ、コントロールする　】<span class="s1"><span class="Apple-converted-space">  </span></span></h3>
<p class="p2">人間なので、誰でも気持ちが乗らないときはあります。　</p>
<p class="p2">ただ、「起業家マインド」でなんでも自分次第で時間も行動もコントロールできるこのネットビジネスの世界においては、</p>
<p class="p2">感情と行動を切り離して、感情の波があろうとなかろうと、毎日の作業は淡々とこなしていくができると、強いです。　</p>
<p class="p2">モチベが続かないからどうしよう、、。</p>
<p class="p2">ではなくてじゃあ、モチベが続くためにはどうしたらいいか、、。という考え方です。　</p>
<p class="p2">その具体的な方法としては、</p>
<div class="simple-box9">
<p class="p2">例）　</p>
<ul>
<li class="p2">環境を変えてみる（カフェとか図書館とか、野外とか）</li>
<li class="p2">ゲーム感覚で自分にタスクを課す</li>
<li class="p2">コミュで感情を共有する（実績者に触れる）</li>
<li class="p2">その先の理想（なりたい自分）をイメージする</li>
<li class="p2">とにかく時間を決めて（タイムトライアル）で記事を書く</li>
<li class="p2">PC1<span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">台で収益を生み出している自分に酔いしれる 笑</span></li>
</ul>
</div>
<p class="p2">とかいろいろあると思います。　</p>
<p class="p2">トレンドブログ自体は、そればっかりにフォーカスすると、うまくいかないときはなんか、、「何やってんだろうな～」と思うことも確かにあるでしょうけれど</p>
<p class="p2">この<span class="s1">SEO</span>スキルは<span class="s1">Web</span>ビジネスの基本であり、絶対に無駄にならない普遍的な最強スキルになるので、「トレンドブログ＝芸能ネタでしょうもない」ではなく、　</p>
<p class="p2">それを継続することで得られる自分へのメリットなどにも焦点を当てると作業がしやすくなるかもしれませんね。　</p>
<p class="p2">最後に、、「頑張りましょう。」と尋常な挨拶で締めくくらせていただきます。楽して稼げるビジネスはないからこそ、当たり前のことを真面目にコツコツできれば勝てます。</p>
<p class="p2">これがトレンドブログ収益化の本質であり成功する人の秘訣です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ビジョンを実現するためのマインドの作り方②【目標設定5つのステップ】</title>
		<link>https://takudlc.com/goal-building-5-steps-1450</link>
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		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 02:02:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちはtakuです。  前回の ビジョンを実現するためのマインドの作り方① では目的と目標の違いについて 解説しました。　  今回は、目標設定の具体的な 5つの方法、ステップについて わかりや]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはtakuです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回の<br />
<strong><a href="https://takudlc.com/difference-between-wants-and-must-1442" target="_blank" rel="noopener">ビジョンを実現するためのマインドの作り方①</a></strong><br />
では目的と目標の違いについて<br />
解説しました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、目標設定の具体的な<br />
5つの方法、ステップについて<br />
わかりやすく解説していきます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">目標設定の5つの方法＋α【動画講義】</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><div class="video"><iframe src="https://www.youtube.com/embed/SosZhQrDu00?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">目標設定の5つの方法【補足】</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>目標設定の５つのステップは</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>なぜ目標設定するのかWants（動機）を確認する【目的】</li>
<li>目的に沿った正しい目標を設定する</li>
<li>目標達成に現実味があるかを考える</li>
<li>目標を数値化する</li>
<li>期限付きで考える</li>
</ol>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的というのは、その人の<strong>Wants</strong>ですから<br />
最初はある程度、抽象的でも構わないのですが、<br />
<strong>目標設定に関しては具体的に設定する</strong>ことが<br />
求められます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">目標設定が具体的でなければ、</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">TO DOが明確にならないから</span>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてこの目標設定を<br />
具体的に設定していくことが<br />
実は難しいんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この5つのステップの中で<br />
最初の項目、あなたの目的（Wants　動機）<br />
を明確にする（あなたの理想の未来を<br />
しっかりと描く）ことで、それ以下の<br />
項目も自然にできるようになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「やる理由」</strong>さえしっかりとしていれば<br />
目標設定はちゃんと設定できます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目標設定が具体的になり、<br />
日々のTO DOができれば<br />
あとは実践するだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>動機がしっかりとしていて、<br />
やるべきことが超具体的なら<br />
そして実践可能だと納得しているなら<br />
そりゃやりますよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この5つとあと、プラスαで<br />
実体験として僕が大切だと思う<br />
もう一つのプロセス（項目）については<br />
動画で解説させていただきますね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">takuの最初の目標設定と結果</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合、もともと、<br />
自分のWantsが割と<br />
はっきりとありました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕のプロフィール（<a href="https://takudlc.com/profile" target="_blank" rel="noopener">https://takudlc.com/profile</a>）<br />
のところでも紹介していますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><strong>退職をして、田舎で暮らしながら</strong><br />
<strong>時間とお金に縛られずに</strong><br />
<strong>子育てをしながら仕事をしたい。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というものでした。　<br />
2019年の春に退職することも<br />
公表していますし、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>田舎への移住先（住む拠点となる場所）<br />
も決まっています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこからのスタートで、<br />
すでにPC１台でできる<br />
仕事しか実現の方法はないと<br />
考えていましたので、<br />
ネットビジネスに出会ってからは、<br />
幸い迷いはありませんでした。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、最初は田舎でも食っていけるだけの<br />
収入を稼ぎたい。とりあえず20万円は必要だろう。<br />
というところからのスタートでした。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん不安しかありませんでしたが、まだ移住までに<br />
時間もすこしあるので、とにかくやってみようと<br />
がむしゃらにやりました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスを初めてからの<br />
最初の数ヶ月の実績に関しては<br />
プロフィール欄に詳しく<br />
載せています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://takudlc.com/profile" target="_blank" rel="noopener">takuのプロフィール</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>半年続けた結果、<br />
人間やればできるもんだ。と<br />
大きな充実感と達成感を味わいました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし人間は達成すると<br />
さらに高みを目指したくなりますよね。笑　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>田舎で暮らしながら<br />
時間とお金に縛られずに<br />
子育てをしながら仕事をしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という目的（Wants と動機）が更新されました。笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">田舎で暮らしながら<strong>のんびり</strong><br />
時間とお金に縛られずに<strong>自由に</strong><br />
子育てをしながら仕事をし、<br />
<strong>家族で世界を旅</strong>したい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">（違いわかります？笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまでは、生計を立てて食っていくための<br />
手段として仕事を考えていたのですが、<br />
この辺から、仕事の捉え方が変わりました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>仕事　＝　ライフスタイル</strong><br />
（やりたいことをやりたいときに）<br />
にしていくという目的（Wants）です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、とりあえず2019年春、<br />
移住の時期に<strong>月収100万円</strong><br />
達成という具体的目標設定を立てました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが翌年2020年には現実になりましたし、<br />
そこからさらに大きく飛躍していくことができています。</p>
<p>
</p>
<p>要するに、目的（Wants、動機）さえ<br />
はっきりしていれば、より具体的な<br />
目標設定を立てることができ、<br />
そのために何をするべきかが明確<br />
になるということですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして目的（軸）をもって<br />
目標設定を実践していくならば<br />
必ずそれは蓄積となり、ペースは人それぞれでも<br />
必ず道が開ける時はやってくるんです。　</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>行動の質を高めて緊急性よりも重要性の高い仕事を毎日積み重ねて成果につなげよう</title>
		<link>https://takudlc.com/importance-priority-1359</link>
					<comments>https://takudlc.com/importance-priority-1359#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 01:00:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1359</guid>

					<description><![CDATA[こんにちはtakuです。  毎日の生活の中で私たちは いろいろ決断し行動しています。  インターネットビジネスにおいて 結果に繋がる日々の行動を 緊急性と重要性で区別して考えることで 驚くほど頭の]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはtakuです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日の生活の中で私たちは<br />
いろいろ決断し行動しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
インターネットビジネスにおいて<br />
結果に繋がる日々の行動を<br />
緊急性と重要性で区別して考えることで<br />
驚くほど頭の中を整理して結果にコミットする<br />
仕事をこなすことができるようになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="video"><iframe width="700" height="455" src="https://www.youtube.com/embed/74Q0v_Q8K2s?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">行動することが大事なのはわかるけど・・・</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>よくいろんな場面で、<br />
「行動する」ことの重要性<br />
が謳われていますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、行動することの大切さについては<br />
みんな周知のことだと思います。<br />
子供でも、大人でも、学生も社会人も<br />
男性も女性も、みんな必ず何かしらの<br />
行動をしているわけですから。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、「行動しましょう」とだけ<br />
いわれても、なんとなく抽象的で<br />
ボヤっとしてしまい、なかなかモチベーション<br />
が続かなかったり、実際に踏み込むまで<br />
いかない場合も多いのではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は行動は<strong><span style="color: #3366ff;">「質」</span></strong>で考えると<br />
整理しやすくなります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>行動の「質」は主に次の<br />
2種類に分けることができます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">「緊急性」と「重要性」</strong>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の行動がこの二つのどちらに当てはまる<br />
のかを常に把握しながら日々を過ごすことで<br />
ビジネスにおいてもしっかりと成果を出す<br />
ことができるための方向付けをすることが<br />
できます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただがむしゃらに目の前のことを<br />
思考停止状態で行動しているだけでは<br />
もしその方向性が間違っていては<br />
時間と労力の大きな無駄になってしまいます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社員（サラリーマン）やアルバイトや<br />
学生などは会社や学校など、組織（社会）<br />
がある程度の方向を示してくれるので<br />
ある意味がむしゃらに行動しているだけで<br />
自分で結果を出しているような気にもなりますし<br />
実際はそれでやってこれたかもしれませんが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットビジネスなどの分野においては<br />
起業家として、自分の行動が自由に決めれる分<br />
責任も伴います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、自分で自分の行動を把握しながら<br />
コントロールする術を身につける必要があります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">人は一般的に緊急性を優先してしまいがち</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスにおいて自分の行動を<br />
決める時には緊急性と重要性の二つを<br />
考える必要があります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が今からしようとしている行動は<br />
「緊急性」のある仕事であるのか<br />
それとも何よりも優先するべき<br />
「重要性」の高い仕事（行動）なのか<br />
を常に意識するということですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、僕にとってのビジネスに<br />
置ける重要な行動をいうのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく「記事を更新する（一つ書く）」<br />
ということになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、動画配信を作成したり、<br />
メルマガやサイトのチェックや<br />
コンテンツの作成です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような僕にとっての<br />
ネットビジネスの中心的な<br />
作業の合間に、よくあることなのですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PCを開くと、メールが届いていたり<br />
LINEでメッセージが届いていたり<br />
その時は見なくてもいいニュース配信の<br />
記事を見たり、いつの間にか時間と<br />
集中力がそちらに割かれていることに<br />
気がつくことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たまに電話がかかってきたりとか<br />
面白い動画をついつい見てしまったり<br />
自分の欲しい商品の広告をチェックしてしまったり<br />
・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は油断しているとそういったことが<br />
結構あるあるなんですよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はこれらの事柄は全部、<br />
「緊急性」の高いものになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>緊急性はあるのですが、<br />
仕事の優先順序からすると<br />
決して上位ではないにも関わらず<br />
そのことに時間を費やすうちに<br />
記事が書けなくなったり、<br />
後回しになったりしてしまうことも<br />
あります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり重要性よりも緊急性を<br />
優先する行動をとってしまっている<br />
ということになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このまま、同じようなことを<br />
続けているとどうなるでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、自分のビジネスにおいて<br />
サイトのコンテンツ作成はなかなか進まず<br />
時間だけが過ぎてしまい、コンテンツの質を<br />
向上させることができずに、結果を<br />
出すことはできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、原則としては、<br />
やはりまず重要性の高いものから<br />
しっかりと片付けていく習慣をつける<br />
必要があります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>有名な経営学者であるスティーブン・R・コヴィー<br />
さんのビジネス書「７つの習慣」では<br />
この行動の「緊急性」と「重要性」について<br />
しっかりと把握し行動することがビジネスの<br />
成功に不可欠であると推奨されています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>緊急性のある事柄は私たちの<br />
生活のあらゆる場面に登場します。<br />
その一つ一つの不規則に訪れる<br />
膨大な「緊急性」の事柄に<br />
振り回されることなく、<br />
淡々と「重要性」の高い仕事から<br />
こなしていく習慣をつけましょう。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">重要性は長いスパンで考えるとうまくいく</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに日々の生活の中で、<br />
様々な不規則に起こりうる<br />
緊急性の高い事柄をしっかりと<br />
見極めて、重要度の高い<br />
仕事を選んでいくことって<br />
とても難しいですよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは僕の経験からも言えることなのですが、<br />
何か大事な仕事をしているときに、<br />
「夜、ご飯一緒に食べに行かない？」<br />
みたいな友人からの誘いがあったときなんかは<br />
ついつい「あ、今日はまあこの辺で切り上げて<br />
遊んじゃおっかな。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という気になりそうになります。<br />
もちろん友人とご飯を食べに行くことも<br />
家族と外食に行くことも、<br />
何も悪いことはなくて、<br />
むしろ良いことなのですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもしょっちゅうそのような<br />
緊急性の高い場面に自分が<br />
流されてしまっては、仕事の<br />
効率としては、少し悪くなるし<br />
それがひどくなってしまっては、<br />
あとあと後悔なんてこともありますよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">長期的に物事を考えて</strong>、<br />
仕事で実際に結果が出れば、<br />
インターネットビジネスにおいては<br />
時間的にも金銭的にも後から<br />
いくらでも楽ができるし、<br />
自由も聞きますから、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今この時はしっかりと集中して<br />
仕事をしようという主体的な<br />
判断からくる、自己コントロール<br />
ができるようになることが望ましいですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長期的に物事を考えられるようになると<br />
自然と今するべきことが具体的に<br />
わかってくるのでおすすめです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>急に起きてくる緊急性の高い<br />
けれども最優先事項ではない<br />
ような事柄を見極めて判断ができるように<br />
なります。　</p>
<h2 class="hh hh16">重要性と緊急性の特徴と対処法</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう少し、緊急性と重要性の違い<br />
というか特徴について触れておきたいと<br />
思います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>重要性の高い事柄の特徴としては、<br />
「あちらから知らせてくれない」<br />
というのがあげられると思います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特にインターネットビジネスにおいては<br />
自宅で一人でコツコツ作業する量が<br />
圧倒的に多いので、そのペース配分や<br />
するべき作業に関して、誰かが指示を<br />
してくれるわけではありませんし、<br />
会社からのノルマや期限を設けられる<br />
わけでもありません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的に全部自己責任です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、全て自分の判断基準で<br />
ビジネスを展開したいと思って<br />
そのような雇われの立場から<br />
起業家を目指したわけですから、<br />
当然と言えば当然ですよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合は、家族と田舎で<br />
ゆっくりと子育てをしながら<br />
自由に暮らすという目標がありますが、<br />
それは、まずその環境を整えて<br />
仕事で成果を出してなんぼの世界です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん自分にとっての家族の<br />
優先順序はかなり高いですが、<br />
現時点で、それを優先させて<br />
しまいすぎることで仕事をストップ<br />
させてしまっては本末転倒ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族が大事で一緒に時間を<br />
過ごしたいと思ったからこそ<br />
このビジネスを選んだわけです。<br />
ですからその目的（目標）を<br />
わすれてしまって目の前の感情に<br />
流されては何にもなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽したり、自由な時間を<br />
手にするのは、まず優先順位を<br />
しっかりと守って行動した<br />
後に結果としてついてくること<br />
なんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、ある時期までは、このまま<br />
突っ走る必要があります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ、自己コントロールが<br />
とても重要になります。<br />
誰もリードしてくれないある意味<br />
孤独な戦いです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に重要度の高いビジネス上の<br />
決断というのはやはり自分自身で<br />
進めて行かなくてはなりません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で、緊急性の高い事柄は、<br />
得てして<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">あちらの方から積極的に<br />
アプローチ</strong>してきてくれます。<br />
（＾_＾;）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、　</p>
<p>[list class=&#8221;li-chevron li-mainbdr main-c-before&#8221;] </p>
<ul>
<li>メール受信</li>
<li>LINEメッセージ</li>
<li>チャット（skypeコメント）</li>
<li>ニュース新着</li>
<li>電話</li>
<li>子供達の催促</li>
</ul>
<p>[/list]</p>
<p>などなど、そんなもんあげ出したら<br />
キリがないですね。笑　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを言い訳にして、そちらを<br />
優先し続けて、「あ、今日は仕事が<br />
できなかったけど、仕方がありませんでした。」<br />
と言ったところで、誰も喜んではくれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が困るだけなんですよね。<br />
果ては家族も困ることになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、目先の緊急性の高いことよりも<br />
自分にとって今重要性の高いことは<br />
なんなのかを常に意識することで、<br />
自分の出せる最善最短の成果が<br />
ネットビジネスにおいて発揮することが<br />
できます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人でコツコツ積み重ねて行くネットビジネスの<br />
特質上この優先順位の把握はとても<br />
大切になってきますのでぜひ参考に<br />
してみてくださいね！　</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>コンフォートゾーンから脱出し新しいことにチャレンジすることの重要性</title>
		<link>https://takudlc.com/get-out-from-confort-zone-1337</link>
					<comments>https://takudlc.com/get-out-from-confort-zone-1337#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 00:56:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1337</guid>

					<description><![CDATA[ こんにちはtakuです。 あなたはコンフォートゾーンという ことばを聞いたことがあるでしょうか。  知っている知っていないに 関わらず、私たちは日々コンフォートゾーン の中に止まったり、そこから]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちはtakuです。<br />
あなたは<strong>コンフォートゾーン</strong>という<br />
ことばを聞いたことがあるでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知っている知っていないに<br />
関わらず、私たちは日々コンフォートゾーン<br />
の中に止まったり、そこから出たりという<br />
営みを無意識のうちに繰り返しています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、このコンフォートゾーンを<br />
意識的に理解し、自分の傾向や<br />
コンフォートゾーンにうまく向き合う<br />
方法と習慣を身に付けることで</p>
<p>
ビジネスにおいても、人間性においても<br />
<strong>大きく成長することができます</strong>ので<br />
ぜひこの機会に理解して自分の人生に<br />
役立てていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe width="700" height="455" src="https://www.youtube.com/embed/LhVkt8zYSTA?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2 class="hh hh16">コンフォートゾーンとは何か</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずコンフォートゾーンとは何か<br />
というと、それはその人が<br />
安心できる領域（分野）物事<br />
のことを指します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンフォートゾーンは科学的には<br />
その人の「<strong>不安レベル</strong>」に関連している<br />
と言われており、人は<strong>「不確かな事柄」に</strong><br />
<strong>対して「不安」を抱く</strong>ことがわかっています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり不安になる度合いが少なければ少ないほど<br />
それはその人の「コンフォートゾーン」<br />
であると言えます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日繰り返している、慣れ親しんだ環境や<br />
行動は不安になったり心配したりしないので<br />
それはコンフォートゾーンの一部だといえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、<strong>初めて経験（挑戦）</strong>するような<br />
ことに関してはそれはコンフォートゾーン<br />
の外にいると表現することができます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば運転したことのない人が初めて<br />
運転するときや、スカイダイビングに<br />
初めてトライするとき、新しい仕事を<br />
するときなどは、その人の不安レベルが<br />
上がるので、それはコンフォートゾーンの<br />
外に出るということになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">コンフォートゾーンを脱出する必要性</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>当たり前のことですが、普通に考えると<br />
コンフォートゾーンにいる方が快適なので<br />
人間は皆そちらの方にとどまることを願います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そりゃそうですよね。自分の方から<br />
わざわざ不安の種になるようなことを<br />
探し求める人はいません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではなぜ、このコンフォートゾーンから<br />
脱出する方が必要なのかというと、<br />
実は<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">少しの不安が驚くほどの<br />
メリットを私たちにもたらす</strong>からです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、ほんの少しの不安や心配があった方が<br />
<span style="text-decoration: underline;">仕事の効率が上がったり成果を大きく上げる</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">後押しになる</span>ことが多いと言われています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンフォートゾーンから出ると、<br />
その先には<strong><span style="color: #3366ff;">ラーニングゾーン</span></strong>というものがあり<br />
<span style="text-decoration: underline;">見知らぬ知識、経験に対しての学習能力</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">が向上し、結果的にパフォーマンス（スキル）</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">経験値が上がる</span>ということが証明されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この分野の著名な研究者のBrené Brownさんは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote class="quote_silver">
<p>｢<strong>不確かな</strong>社会的、政治的、経済的状況においては、<br />
コンフォートゾーンは小さくなるが、<span style="text-decoration: underline;">成功と不安、</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">そして自己不信の感情が混ざっている時には、</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">実は人は人間的に成長できる。</span>」</p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>と語っています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、テレビや動画で雪山登山をしたり<br />
断崖絶壁を登っていくロッククライマーなどを<br />
見ていると、「なぜ命の危険をおかしてまで、<br />
あんなことをわざわざするんだろう」<br />
と思っていましたが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、コンフォートゾーンの外へ自ら<br />
あえて身を置くことで、不安や恐怖はあっても、<br />
<span style="text-decoration: underline;">成功した時に大きな<strong><span style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">達成感</span></strong>を感じ</span>、<br />
<span style="text-decoration: underline;">自分に自信がつく</span>からなんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>絶叫マシーンやスカイダイビングが<br />
危険なのにワクワクしたりするのは、<br />
その快感（生きている実感）を感じたい<br />
という同じ心理が働いているからなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">コンフォートゾーンとどう向き合うのか</h2>
<a href="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/rock-climbing-2.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1339 size-large" src="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/rock-climbing-2-1024x683.jpg" alt="" width="680" height="454" /></a>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ワクワクを大切にする</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>何をするにもそうですが、<br />
自分が安心できるような環境<br />
<span style="color: #ff0000;">コンフォートゾンにだけ身をおいていては</span><br />
<span style="color: #ff0000;">成長はストップしてしまう</span>という<br />
ことですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が会社員として働く毎日の生活に<br />
悶々としてしまっていたのは、<br />
会社（組織）が自分にとっての<br />
コンフォートゾーンになっていかたらだ<br />
と今になってみるとわかりますね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>安全ではあるんですが、<br />
ワクワクがなかったんですね。　<br />
だから楽しめなかった。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生で起きるワクワクがなくなってしまったら<br />
大切な成長のチャンスを見逃してしまっている<br />
ことになりますよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、結果的に「起業」という<br />
選択ができたことを今でもよかったな<br />
と心から思います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕にとって、会社をやめて<br />
起業することがある意味で<br />
コンフォートゾーンから<br />
でることでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり、人生にハリを<br />
持たせるためには、何かしら<br />
定期的に自分をコンフォートゾーンの<br />
外に出るような環境に身を置く必要<br />
があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
誰でもはじめはそうだと思いますが、<br />
今までやったことのないネットビジネス<br />
にチャレンジすることは僕にとっては<br />
ある種「不安要素」でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="box-border-design">
<p>[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/06/吹き出し用（汗顔）taku_03.png&#8221;]  「これって胡散臭いんじゃないの？」<br />
「失敗したらどうしよう」<br />
「ほんとうに稼げるようになるんだろうか」[/say]</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど心配事を挙げると<br />
きりがありませんでした。　</p>
<p>
僕の場合はでも<br />
自分のしたいことが<br />
明確になったので、<br />
そのためにコンフォートゾーンを<br />
出る選択しかないという<br />
結論に至りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、覚悟をもって<br />
やると決めてからは、<br />
確かにこの決断が自分の<br />
人生を変えるきっかけになったた<br />
ことを今となってははっきりと<br />
言うことができますね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>コンフォートゾーンを広げる</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>今では、最初の不安要素も<br />
「快適」「安心」できる<br />
要素になってきています。　<br />
それは「不安レベル」に<br />
慣れた結果です。</p>
<p>
つまり、自分の幅が広がった<br />
ことを実感しています。　<br />
コンフォートゾーンを出るることは<br />
コンフォートゾーンを広げることと<br />
同義です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局人生ってこのことの連続<br />
でどちらを選択していくかで<br />
大きく変わってくるんだなと思います。　</p>
<p>
[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/05/吹き出し用taku_03.jpg&#8221;]「失敗してもチャレンジすることが大事」[/say]<br />
とか<br />
[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/05/吹き出し用taku_03.jpg&#8221; from=&#8221;right&#8221;] 「やらずに後悔するくらいならやって失敗した方がまし」[/say]</p>
<p>
ということばをよく聞きますが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはチャレンジし続けることが<br />
結果として、<strong>安心できることが増える</strong>ことになり、<br />
<span style="text-decoration: underline;">初めてすることが失敗しても、</span><br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff9900; text-decoration: underline;"><strong>それすら楽しむことができるようになり</strong></span></span>、<br />
<span style="text-decoration: underline;">人生をもっと楽しめるようになる</span>ということ<br />
なんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>新しいことにチャレンジしよう</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>新しいものは、脳の快楽中枢にある<br />
ドーパミンレベルを上げる傾向にあると<br />
脳の研究では言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
ドーパミンの役割は、<br />
快楽を求めるやる気を出させることで、<br />
新しいことをしようとする衝動を上げる<br />
働きをするそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
また、新しいことは<strong>記憶力</strong>を向上させ、<br />
脳が新しいことに適応することで、<br />
<strong>学習能力</strong>も上がることが証明されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote class="quote_silver">
<p>快適すぎると生産的になりません。<br />
快適でなさすぎても生産的になりません。<br />
<span style="text-decoration: underline;">暑すぎず、寒すぎない場所を探す</span>のです。</p>
<p><em><span style="font-size: 10pt;">引用：『モチベーション3.0 持続する｢やる気！｣をいかに引き出すか』</span><span style="font-size: 10pt;">ダニエル・ピンク著</span></em></p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにやる気やモチベーションも<br />
新しいことへの挑戦から<br />
生み出されてくるものなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おもいついたことは<br />
とにかくやってみるという<br />
フットワークの軽さが<br />
成長には欠かせない要素である<br />
と言うことができます。</p>
<h2 class="hh hh16">まとめ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンフォートゾーンから出ると<br />
言葉で言うのは簡単ですが、<br />
実践するのは難しと<br />
感じるかもしれませんね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/06/吹き出し用taku（焦り顔）_03.png&#8221;]　僕もそうでしたし、今でも意識しないと楽な方を選びがちです。[/say]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもその傾向と対策を<br />
知っているかどうかで<br />
普段から意識しながら<br />
生活することができるだけで<br />
行動は変わってくるのでは<br />
ないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスに限らず、<br />
自分の毎日の生活や<br />
重要な決断を迫られた時に<br />
今回の内容を参考に自分のコンフォートゾーン<br />
からラーニングゾーンに<br />
入るように意識してみるのも<br />
よいのではないでしょうか。　^ &#8211; ^　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、不安要素が大きくなりすぎて<br />
ただのストレスやパニックゾーンに<br />
入らないようにバランスを保つ<br />
ことは大切ですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワクワク（楽しさ）がそれを<br />
確認するバロメーターになるでしょう。^ &#8211; ^</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>自分の人生を自分でコントロールできる起業自立マインドの作り方</title>
		<link>https://takudlc.com/starting-own-business-mind-1318</link>
					<comments>https://takudlc.com/starting-own-business-mind-1318#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 22:38:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1318</guid>

					<description><![CDATA[ こんにちはtakuです。 今回は自分の人生を 自分でコントロールすることができたなら どのようなメリットがあるのかなどを 経験を元にお伝えできればと思っています。　  起業するということは、自由]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちはtakuです。</p>
<p>今回は自分の人生を<br />
自分でコントロールすることができたなら<br />
どのようなメリットがあるのかなどを<br />
経験を元にお伝えできればと思っています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業するということは、自由を手に入れる反面<br />
自分を守ってくれるものや、後ろ盾がなくなって<br />
しまうことでもあるため、多くの人は<br />
自立に対して尻込みしてしまう傾向にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/05/吹き出し用taku_03.jpg&#8221;]僕もそうでした。[/say]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、起業すると決断し<br />
行動してみてみると<br />
明らかに今の自分の生き方の方が幸せだと<br />
感じることができています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はその理由なども<br />
からめつつお話します。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※ただ最初に説明しておくと、<br />
デメリットとメリットというものは<br />
その人の立ち位置（考え方）で<br />
受け取りかたは全く反対にとれるものなので<br />
以下に述べる僕にとってのデメリットが<br />
ある人にはメリットであると<br />
感じる場合もありますし、その逆<br />
もありえます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから述べる内容は<br />
雇われマインドではなく<br />
起業家マインドを持っており<br />
本当に起業したいという願いと<br />
覚悟を持った方にこそマッチした<br />
考え方（主張）であることを<br />
一言添えておきますね。^ &#8211; ^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたがどちらの考え方を<br />
持っている人なのかを見極めるための<br />
参考になればと思います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" width="700" height="455&quot;" src="https://www.youtube.com/embed/E8KbVZXuvvo?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2 class="hh hh16">会社組織に所属することの社会的安定</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社という組織の中で、雇われながらサラリーを<br />
受け取る生活はある程度の安定があると<br />
一般的に考えられています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社に所属していれば、決まった<br />
ペースで一定のサラリーが入ってくるわけです<br />
から当然ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に日本という国は、会社員（正社員）という<br />
ステータスが<strong>社会的に一番生きやすい仕組み</strong>に<br />
なっていますし、そう考えられています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>戦後の高度経済成長期を経て、<br />
会社という枠組み（組織）の中で<br />
馬車馬のようになって黙々<br />
働く人材がこれまで必要と<br />
されてきましたし、</p>
<p>「<strong>一つの職場を生涯かけて勤め上げる</strong>」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という働き方が良しとされていたように思います。<br />
バブルも経験した世代にとっては、<br />
会社に所属することこそがその後の人生を<br />
安定して過ごすための絶対条件のように<br />
考えられていました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今もその世界観（文化）は日本の国に<br />
根強く残っていますよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学校教育も習い事も受験も全ては、<br />
その「<strong>どんな良い企業に就職するか</strong>」<br />
ということ一点に集約されます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">どの会社に就職するかで</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">人生が決まってしまう</span>かのように<br />
錯覚してしまいます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのような社会的構造が<br />
長年に渡り構築されていますので、<br />
日本は先進国の中でも、<br />
もっとも<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">会社員比率の高い（約８７%！）<br />
サラリーマン大国</strong>なんです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまりそれに伴い、学校教育は、<br />
<strong>サラリーマン養成学校</strong>に<br />
成り代わっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、日本で一般的と考えられる<br />
基準において、いかに<span style="text-decoration: underline;">社会適応するか</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">周りと同調しながら生きていけるか</span><br />
といった、「個性よりも協調性」が重んじられる<br />
社会傾向があることは否めません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり「会社員」であれば、<br />
優遇される社会構造が出来上がっています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[list class=&#8221;li-chevron li-mainbdr main-c-before&#8221;] </p>
<ul>
<li>ローン（不動産賃貸）</li>
<li>社会保険</li>
<li>福利厚生</li>
<li>ボーナス</li>
<li>社会的信用</li>
</ul>
<p>[/list]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、挙げればキリがありませんが、<br />
要は会社員というステータスは<br />
社会に守られている「安定」の象徴とも<br />
いえるのです。</p>
<h2 class="hh hh16">会社組織に所属することのデメリット</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで会社員の安定について語っておきながら<br />
では僕がサラリーマンとして<br />
<span style="text-decoration: underline;">会社組織に所属することをなぜデメリットと</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">考えるのか</span>というと、<br />
その会社員の<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">「安定」を「支配」と<br />
感じるようになった</strong>からなんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社に守られているというよりは、<br />
<span style="text-decoration: underline;">会社（組織）の奴隷になっている</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">支配されているという感覚</span>に<br />
なってしまったからなんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>支配とか奴隷というと少し言葉がきついですが、<br />
要は、このままの<strong>「組織の一部」であることに</strong><br />
<strong>不自由を感じてしまった</strong>からなんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しばらく何年間も雇われ会社員を<br />
経験してから行き着いた結論、それは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[list class=&#8221;li-chevron li-mainbdr main-c-before&#8221;]</p>
<ul>
<li>個性の消失</li>
<li>支配される立場</li>
<li>同調圧力に対する我慢</li>
<li>場所・時間・決断の制約</li>
<li>妥協の連続</li>
</ul>
<p>[/list]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[say name=&#8221;taku&#8221; img=&#8221;https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/06/吹き出し用（汗顔）taku_03.png&#8221;] もうこれが、僕にとっては<br />
苦痛でしかなかったですね。[/say]　</p>
<p>でも、仕事とはこういったものなんだ<br />
と自分に言い聞かせてただ<br />
月日だけが流れ悶々と日々を過ごす<br />
ようになっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも毎日の生活に楽しみを<br />
感じることができないこのまま<br />
の状態では自分の人生が<br />
ダメになってしまうとまで<br />
思い、その焦りから少し自分の<br />
生き方を見つめ直さないと<br />
いけないと真剣に考えるように<br />
なりました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてこれも勇気のいることでしたが<br />
5日ほど有休を取り、自然の中で<br />
一人で考える時を持ちました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして実は自分は雇われの立場ではなく<br />
起業することが一番自分にあった<br />
自分らしいライフスタイルであることに<br />
気がつきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気が付いたというより、<br />
覚悟を決めて踏み出すと<br />
自分を奮い立たせたと<br />
表現する方が正しいかもしれませんね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">ネットビジネスで起業することのメリット</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰もが「自分の人生を自分でコントロールしたい」<br />
と思っているわけではないのは重々承知ですし、<br />
会社の組織に所属することに「安定」と<br />
「居心地の良さ」を感じているなら<br />
そもそも起業する必要もないでしょう。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、僕がそうだったように<br />
会社組織に所属し、何十年も<br />
同じことをすることや自由を奪われ続ける<br />
ことに我慢ならないと感じている人にとっては<br />
起業して自ら人生の舵を取ることの方が<br />
はるかに賢明で自分らしく生きることができる<br />
と個人的に声を大にして伝えたいですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかというと、<br />
今の時代は、インターネットの発達<br />
により、昔よりはるかに簡単に<br />
リスクなく起業できる時代に<br />
なってきているからです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスでは、副業として<br />
サラリーマン時代の月収以上を稼ぐことが<br />
普通にできるようになるため、<br />
自分のタイミングでその副業を<br />
自営（起業）に切り替えればいいのです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕自身、2019年のはじめに<br />
いよいよ起業をまじかに控えています。<br />
ただこの起業のタイミングも<br />
田舎への移住時期に合わせているだけで<br />
副業から経済を安定させ、<br />
そこから起業時期を自分で自由に計画している<br />
というパターンですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>副業からはじめ、そのまま軌道に乗せて<br />
起業することができれば経済的にも本当に<br />
スムーズなリスクの少ない方法ですよね。<br />
これがネットビジネスで起業することの<br />
大きなメリットの一つです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてネットビジネス起業の特徴として<br />
PC一台あればどこでも仕事ができますから<br />
次のようなメリットもあります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[list class=&#8221;ol-circle li-mainbdr main-bc-before&#8221;]</p>
<ol>
<li>場所を問わない</li>
<li>自宅でビジネスができる</li>
<li>PC一台で稼ぐことができる</li>
<li>子供と一緒の時間が過ごせる</li>
<li>いつでも旅行ができる</li>
</ol>
<p>[/list]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族、時間、場所、仕事、お金<br />
を自由にコントロールすることが<br />
できることは雇われの身では<br />
考えらることのできない大きな<br />
メリットです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族を養うための仕事なのに、<br />
その仕事が「組織に所属」している<br />
がために、家族よりも仕事を<br />
優先しなければならないことに<br />
僕はこれ以上たえられませんでした。<br />
それでは本末転倒ですからね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">起業自立には責任が伴う</h2>
<a href="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/天秤.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1334 size-large" src="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/天秤-1024x768.jpg" alt="" width="680" height="510" /></a>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで、起業することのメリットを<br />
お伝えしましたが、とはいえ冒頭でも<br />
お伝えしました通り、確かに<br />
会社員であるかぎり、社会からは<br />
強固に守られていますので、<br />
「安心」は得られるかもしれません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その逆で、会社という組織を離れて<br />
自立起業するということはなんの後ろ盾<br />
もなくすわけですからそこには「責任」<br />
が伴います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の行動に責任を持って生きるというのは<br />
つまり「言い訳ができない生き方をする」<br />
ということです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり企業にはそれなりの<strong>覚悟</strong>が<br />
どうしても必要になります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結論としては、企業（会社）に所属して<br />
会社員としてクラスのも、<br />
起業家として自立して生きることも<br />
<strong>どちらもメリットとデメリットが</strong><br />
<strong>ある</strong>ということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>別に会社員であること自体が<br />
悪いことでも何でもないですし<br />
それで満足しているなら<br />
その人にとっては<br />
それが最善なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局はどの道を選択するかはそれぞれ<br />
<span style="text-decoration: underline;">個人の決断に任されている</span>ことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この両者のどちらかをとるかは<br />
おのずと「覚悟」の度合いに比例する<br />
ということになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合は、二つを天秤にかけ、<br />
たとて<strong>孤独</strong>の戦いを強いられることに<br />
なったとしても、挑戦して<br />
<strong>自己責任の中で自分の人生を自分で</strong><br />
<strong>コントロールする</strong>側を「選択」しました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>覚悟さえ決まれば、もう迷っている暇は<br />
ありません。ただがむしゃらにやるだけですね。<br />
そして、自己責任ではあるけれど<br />
自由に決断し行動する生き方は、、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #ff9900;">楽しいです。　</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、覚悟ができないままインターネット<br />
ビジネスに参入したら、途中で<br />
苦しくなったり、行き詰まったり<br />
人の意見に流されたりして<br />
自分でブレーキをかけてしまうことも<br />
発生します。ですから</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>自分の行動に責任をもてる自立心のある人</strong><br />
<strong>にしか起業は向いていない　</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と結論づけたところで<br />
自分には「自立心」と起業への願望<br />
があるかどうかをぜひ今一度自分自身に<br />
問いかけてみてくださいね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">まとめ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、今回は僕の思う<br />
会社組織に所属することの安定性と<br />
デメリットそしてネットビジネスでの<br />
起業のメリットなどについて<br />
記事にしました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の人生を自分でコントロールできるとしたら<br />
あなたはワクワクしますか？<br />
それとも現状維持で満足しているでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>起業自立を考えている人は<br />
ひとつの目安として参考に<br />
していただければと思います。　</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://takudlc.com/starting-own-business-mind-1318/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>人生はたった一度しかないからこそライフスタイル（楽しさ）を仕事にしよう</title>
		<link>https://takudlc.com/only-one-life-own-lifestyle-1311</link>
					<comments>https://takudlc.com/only-one-life-own-lifestyle-1311#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 22:13:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1311</guid>

					<description><![CDATA[ こんにちはtakuです。  今回は人生について 根本的なことをテーマに 少し考えて見たいと思います。  「幸せ」や「生きがい」を追求した 先にはどのような人生プランが 一番魅力的なの]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちはtakuです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は人生について<br />
根本的なことをテーマに<br />
少し考えて見たいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「幸せ」や「生きがい」を追求した<br />
先にはどのような人生プランが<br />
一番魅力的なのでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生はたった一度だからこそ<br />
なるべく早くそのことについて<br />
立ち止まって考えを整理することが<br />
重要ですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="700" height="455" src="https://www.youtube.com/embed/CLlpQxoSnPg?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">人生はたった一度しかない</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰でも知っている、当たり前のことなのですが、</p>
<p>人生は一度しかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やり直しもききません。<br />
だから大事であることはいうまでもありませんよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、頭で理解していることと<br />
本当に「そうだ、だから〇〇しよう」と<br />
自分の内側に腑に落として具体的に<br />
行動にまで適用できている人は<br />
意外に少ないのではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは人生の長さを日にちに<br />
に換算したことはありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生は80年として、仮に<br />
今からあと50年生きるとします。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>50年という年月は実は<br />
わずか<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><strong>18,250日</strong></span>しかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>睡眠時間を差し引くと、<br />
その日にちはさらに少なくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを知ってどう感じるかは人それぞれ<br />
かもしれませんが、僕自身は<br />
「うわ、短いんだな」という<br />
印象を持ちました。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「今」の大切さ</span>を知れば<br />
知るほど、人は自分の決断や行動<br />
について集中力を発揮し、<br />
<strong>いかに「有意義な」生き方を</strong><br />
<strong>すればいいか</strong>と考えるように<br />
なるのではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう考えると、<br />
「やらずに後悔する」よりは<br />
「失敗するかもしれないが、とにかくやってみる」<br />
という考え方の方が、より理にかなった良い<br />
人生の時間の使い方と言えます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰でも心の奥底に持っている<br />
「<span style="color: #ff0000;">人生を完全燃焼させたい</span>」<br />
という気持ちを無駄にしないためには</p>
<p><strong>「挑戦せずに失敗しない人」</strong>　</p>
<p>よりは</p>
<p><strong>「挑戦して失敗した人」</strong></p>
<p>になることの方が結果的に得るものが<br />
多いと個人的には思いますね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん「失敗」の定義も<br />
いろいろあるでしょうから、<br />
一概になんでもかんでも<br />
「失敗」すればいいというもの<br />
ではありませんが、<br />
少なくとも、あなたが<br />
今の現状に満足できていないのであれば<br />
何かしら<strong>「新しい決断」のために</strong><br />
<strong>行動を移すべき時</strong>がきているのかも知れませんね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">一生懸命になれる「青春」なら年齢は関係ない</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの「<span style="color: #3366ff;">青春</span>」と思う時期を<br />
思い返してみるとそこには<br />
必ず「<span style="color: #ff9900;">楽しさ</span>」があったの<br />
ではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、楽しさと共に<br />
苦労やしんどさなども<br />
あったかもしれませんが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「一生懸命」と「楽しさ」<br />
が青春を形作る要素であることは<br />
間違いのないことですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもそれは、目線を変えて、<br />
違う角度から見るならば、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">「楽しさ」を忘れない人で<br />
「一生懸命」になれる人というのは<br />
何歳になっても「青春」を<br />
謳歌することができる</strong>という<br />
ことなのではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつまでも人生を一生懸命に<br />
楽しく遊び心をもって生きている<br />
人って魅力的ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">楽しさをBaseに打ち込めるものを仕事に</h2>
<a href="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/楽しさ.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-1316 size-large" src="https://takudlc.com/wp-content/uploads/2018/07/楽しさ-1024x683.jpg" alt="" width="680" height="454" /></a>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスという言葉は<br />
最初の印象としては、なんだか<br />
胡散臭いとか怪しいとか、<br />
お金だけ追求しているギラギラ<br />
したイメージを持たれることが<br />
多いですし、僕にも少なからず<br />
そのような偏見がありましたね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、このビジネスに出会って<br />
僕の周囲の起業家さんを見ていて<br />
思うのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「この人たちは、LIFESTYLEが仕事になっている」</strong></p>
<p>ということでした。　<br />
それは僕自身一番目指している<br />
ことでもあり、理想としている<br />
最終目標なんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく楽しそうなんですね。<br />
楽しんでいることが伝わってきます。<br />
なぜ楽しめるのか。それは<br />
「自分らしく」生きているから<br />
なんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスは確かに<br />
大きく稼ぐことのできる<br />
非常に可能性に満ちた<br />
ビジネススタイルです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、僕にとって<br />
お金稼ぎはそれ自体が<br />
目的ではなく、別の<br />
明確な目的があるので、<br />
それを形にするための<br />
あくまで「手段」なんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金稼ぎ＝楽しみ<br />
という人がいれば、その人にとってはそれが<br />
「モチベーション」になるのでしょうが、<br />
僕の場合はそうではないので、<br />
それでは継続はできませんでした。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「楽しさ」がBase（ベース）にないと<br />
結局は「雇われ仕事」となんら変わりないと<br />
実感しているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff9900; font-size: 14pt;"><strong>楽しさの追求</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり自分の「LIFESTYLE」（ライフスタイル）<br />
を発信し続けることで自身のブランディング<br />
となり、それが結果的に仕事になっていく<br />
という可能性あるところが、ネットビジネスの<br />
最大の魅力ではないでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現代は<br />
自分の好きなことでお金が<br />
稼げる時代に突入しています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の「好き」という感情に<br />
ふたをせず、たった一度の人生を<br />
思いっきりよく生きてみては<br />
いかがでしょうか。^ &#8211; ^</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">まとめ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事がないから、収入がないという<br />
のは言い訳にすぎないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事のあり方も収入を得る方法も<br />
自分次第でいくらでもコントロール<br />
できる時代です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の人生にどういった価値を<br />
足していくか、これが問われる<br />
時代になってきていますね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>好きなことや楽しいことを突き詰めていく<br />
人生をDIY（Do it yourself）していきましょう！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ビジョンを実現するためのマインドの作り方①【目的と目標の違い】</title>
		<link>https://takudlc.com/difference-between-wants-and-must-1442</link>
					<comments>https://takudlc.com/difference-between-wants-and-must-1442#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 21:18:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1442</guid>

					<description><![CDATA[こんにちはtakuです。　  物事を実現するためにビジョンを持つことが 大事であるということは、ビジネス書などで よく謳われていることですし、　  大人であればそれが大事なことは 重々承知のことで]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはtakuです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>物事を実現するためにビジョンを持つことが<br />
大事であるということは、ビジネス書などで<br />
よく謳われていることですし、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人であればそれが大事なことは<br />
重々承知のことですよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしながら、実は目的と<br />
目標の違いがあまりはっきり<br />
していないために結局何から始めたら良いのか<br />
わからないという方も実はたくさんいるんですよね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的と目標は違います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的というのは自分がこうしたい。こうなりたいという<br />
<strong>Wants</strong> です。つまり行動することの<strong>動機</strong>ですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>〇〇がしたい</li>
<li>〇〇になりたい</li>
<li>〇〇が欲しい</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに対して、目標というのは<br />
<strong>To Do（Must）</strong>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、まず目的（Wants）をはっきりとさせて、<br />
自分の中で腑に落とさない限り、<br />
するべきこと（To　Do）も見えてこないということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで順序としては<br />
目標設定をする前に、まず必ずするべきことは<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">自分の「目的」を今一度</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">しっかりと確認すること</span></strong>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的がすべての行動に<br />
つながっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、目的があるからこそ、<br />
目標を立てることができるということですね。　<br />
目的あってこその目標設定です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは動画講義を受けていただいて、<br />
目的と目標について学んでみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">目的と目標の違い【ビジョンを実現するための原則】</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><div class="video"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/LbJJUcyuS8M?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的と目標の違いについてある程度<br />
理解が深まりましたでしょうか。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目的（Wants 動機）がなければ<br />
行動は絶対に起こせません。</p>
<p>そもそも目標設定すること<br />
そのものが行動ですから、<br />
自分の目的（Wants）がはっきりしていない<br />
と目標設定すらやりません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目標設定をしなければ、<br />
当たり前ですが、<br />
具体的な行動に移ることはありません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サラリーマンや学生いずれにしても<br />
会社や組織の中にいるときに<br />
よく外部要因からのモチベーションで、<br />
つまり人から言われて、無理矢理<br />
目標設定を立てることがあります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしながら、それはその本人の<br />
目的（Wantsや動機）から来たもの<br />
ではないので、単なる見せかけであり、<br />
長続きしません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人から言われる目標設定は<br />
主体性もWantsもないので<br />
楽しさがありません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>労働意欲や、勉強に<br />
やる気が起きないのは、<br />
人から言われてやっているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その人の目的（Wantsや動機）から<br />
その人自身が目標設定することが大事です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>あなたのWantsは何ですか。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
ネットビジネスにあなたのその目的（Wants）を<br />
落とし込んで、目標設定、実践に役立ててみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次の動画では<strong><a href="https://takudlc.com/goal-building-5-steps-1450" target="_blank" rel="noopener">目標設定の方法（5つのステップ）</a></strong><br />
について解説していますので、そちらもセットで<br />
ご覧くださいね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://takudlc.com/difference-between-wants-and-must-1442/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビジネスで稼ぐためのお金の使い方【自己投資意識を持つ】</title>
		<link>https://takudlc.com/how-to-make-money-in-business-1394</link>
					<comments>https://takudlc.com/how-to-make-money-in-business-1394#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 20:59:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1394</guid>

					<description><![CDATA[こんにちはtakuです。　   今回はビジネスで成果を出す お金を稼ぐためのお金の使い方や 自己投資意識についてのお話を 動画で解説していきます。　  成功のためのお金の使い方【動画講義】   自己投資とは ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="p1">こんにちは<span class="s1">taku</span>です。　</p>
<p class="p2"> </p>
<p class="p1">今回はビジネスで成果を出す<span class="s1"><br />
</span>お金を稼ぐためのお金の使い方や<span class="s1"><br />
</span>自己投資意識についてのお話を<span class="s1"><br />
</span>動画で解説していきます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">成功のためのお金の使い方【動画講義】</h2>
<p class="p2"> </p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://player.vimeo.com/video/565910583" width="640" height="400" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h2 class="p3 hh hh16">自己投資とは</h2>
<p class="p2"> </p>
<p class="p1">お金は一般的に、<b>使えば減るもの</b>と<span class="s1"><br />
</span>考えられています。僕もかつてはそう<span class="s1"><br />
</span>考えていましたし、実際聞けば多くの方が<span class="s1"><br />
</span>そのような返事をするでしょう。　</p>
<p class="p2"> </p>
<p class="p1">もちろん普通に考えればお金は使えば<span class="s1"><br />
</span>減るのですが、それはお金を単なる「浪費」<span class="s1"><br />
</span>として捉えている場合の考え方になります。　</p>
<p class="p2"> </p>
<p class="p1">ビジネスにおいて、お金を使う時に<span class="s1"><br />
</span>「<b>自己投資</b>」という意識を持つことで、<span class="s1"><br />
</span>お金に対する認識も結果も劇的に変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">そもそもネットビジネスにおいての<span class="s1"><br />
</span>成功というのは、金額の大小に関係なく<span class="s1"><br />
</span><strong><span style="color: #ff0000;">収入を得ること</span></strong>です。</p>
<p class="p1"> </p>
<p class="p1">あなたの作るサイトやコンテンツに<span class="s1"><br />
</span>価値を感じ、その価値に応じて、<span class="s1"><br />
</span>お金が支払われます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ですから、収入をアップさせるには<span class="s1"><br />
</span>自ずと<strong>「自分の価値」を高める</strong>、<span class="s1"><br />
</span><strong>自分のサイトの情報的価値を高める</strong><span class="s1"><br />
</span>ことに力を入れればいいわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">力を入れる、つまりそこにお金を使えば<br />
いいわけですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ということで、<br />
ビジネスでお金を有効に<span class="s1"><br />
</span>使うための方法とは、このように<span class="s1"><br />
</span><strong><span style="color: #ff0000;">「自分の価値を高める」ための<span class="s1"><br />
</span>自己投資</span></strong>ということになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p5 hh hh16">自己投資の種類や方法</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">では具体的にはどのようなものに<span class="s1"><br />
</span>自己投資をしていく必要があるのでしょうか。　</p>
<p class="p1">それは例えば、<span class="s1"><br />
</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li class="p1">本</li>
<li class="p1">情報商材、教材（ノウハウ　知識）</li>
<li class="p1">時間（時間の短縮）</li>
<li class="p1">周りの環境（モチベーション管理）</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">などになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ビジネスにおいて<span class="s1"><br />
</span>このようにお金の使い道に関して<span class="s1"><br />
</span><strong>優先順序を設ける</strong>ことで<span class="s1"><br />
</span>効果的に収入をアップさせることができます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">そして、自分の<strong>収入の<span class="s1">10</span>分の<span class="s1">1</span></strong>を<span class="s1"><br />
</span>目安に上のような項目に<span class="s1"><br />
</span>自己投資していきましょう。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">投資のためにお金を支払うという行為は<span class="s1"><br />
</span>「心の痛み」を伴います。<span class="s1"><br />
</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">人間心理として、無料教材よりも<span class="s1"><br />
</span>自分で出費した場合の方が<span class="s1"><br />
</span><strong>本気で物事に取り組む意識</strong>が生まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">支払った金額以上の価値（収入）を<span class="s1"><br />
</span>取り戻そうというモチベーションも<span class="s1"><br />
</span>実は非常に有益なものです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">自分にとって本当に必要だと<span class="s1"><br />
</span>思うものに対して惜しまずに<span class="s1"><br />
</span>投資し、それをしっかりと自分の<span class="s1"><br />
</span>ものにするという意識で取り組みましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p5 hh hh16">効果的な自己投資がもたらすもの　</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ネットビジネスにおいて成功している<span class="s1"><br />
</span>起業家の方々は、この自己投資を<span class="s1"><br />
</span>効果的に繰り返すことで収入を<span class="s1"><br />
</span>アップさせています。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ただ闇雲にお金をどんどんつぎ込めば<span class="s1"><br />
</span>いいというものではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">つまり、</p>
<ol>
<li class="p1">お金を投資し、</li>
<li class="p1">それを効果的にしっかりと<span class="s1"><br />
</span>自分のものとして、<span class="s1"><br />
</span>自分の価値を高め</li>
<li class="p1">収入をアップする<span class="s1"><br />
</span></li>
</ol>
<p class="p1">というサイクルを繰り返していく必要<span class="s1"><br />
</span>があります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">ネットビジネスにおける<br />
効果的な自己投資は必ず<span class="s1"><br />
</span>自分の資産となり「不労所得」<br />
への礎となります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">収入が発生したら、単なる自分の<span class="s1"><br />
</span>欲しいものを買うという「浪費」<span class="s1"><br />
</span>ではなく、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">自分が必要だというものにお金を<span class="s1"><br />
</span>投資し、それをしっかりと自分の<span class="s1"><br />
</span>ノウハウ、価値につなげ、収入源のツール<span class="s1"><br />
</span>にしていくことでどんどん収入を<span class="s1"><br />
</span>アップさせていくことができます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">もし、お金を投資ではなく「浪費」として<span class="s1"><br />
</span>考えていたならば、そのマインドを<span class="s1"><br />
</span>しっかりと修正し、この動画を参考に<span class="s1"><br />
</span>ぜひ「投資」の意識を持ちながら、<span class="s1"><br />
</span>成功のマインドを身につけていきましょう。　</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ビジネスで成功する直感力の磨き方【とにかくやってみよう】</title>
		<link>https://takudlc.com/how-to-build-intuition-power-1419</link>
					<comments>https://takudlc.com/how-to-build-intuition-power-1419#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 20:25:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1419</guid>

					<description><![CDATA[ こんにちは。takuです。 ビジネスにおいて成功している 起業家の多くは、物事の決断が 早く、「直感」でどんどん 物事を進めているように見えます。  そしてその直感での行動が 全部うまく行ってい]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは。takuです。</p>
<p>ビジネスにおいて成功している<br />
起業家の多くは、物事の決断が<br />
早く、「直感」でどんどん<br />
物事を進めているように見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてその直感での行動が<br />
全部うまく行っているように<br />
見えます。笑　　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれども自分に当てはめた時<br />
どこまで自分の「直感」を信じていいのか<br />
わからずに結局、何も決めることができずに<br />
行動に移すことができなかった<br />
なんてこともよくある話です。　<br />
ではどのように「直感力」<br />
というのは磨かれていくのでしょうか。</p>
<h2 class="hh hh16">直感力の磨き方【動画講義】</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">　<iframe loading="lazy" width="520" height="325" src="https://www.youtube.com/embed/B4CWQiwTEr0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_end">﻿</span>﻿</span></iframe></p>
<h2 class="hh hh16">【直感力】はトライ＆エラーで磨かれる</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ずばり直感力は、<strong><span style="color: #ff0000;">経験値に比例</span></strong>します。<br />
つまり直感力というのは、<br />
<strong style="background-image: linear-gradient(transparent 60%, #ffff66 60%);">トライ＆エラーの繰り返し</strong>によって<br />
磨かれていく、身についていくものです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネスで成功している方の<br />
決断が早く、「直感」で<br />
物事をスピーディーに決めているように<br />
感じるのは、<span style="text-decoration: underline;">それだけ失敗も</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">経験している</span>ということなんですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん行動を起こす上で、<br />
自分にとっての最悪のシチュエーション<br />
は何かというのも常に意識しながら決断するという<br />
リスクマネジメントが大事なのはいうまでも<br />
ありません。それは当然誰でも<br />
考えます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、それが命を落とすとか多額の<br />
借金をしてしまうとか、明らかに<br />
再起不能の結果をもたらすリスク<br />
でなければ、自分が<br />
<strong>「やってみたい」と思った（感じた）ことは</strong><br />
<strong>とにかくやってみる</strong>というマインドが<br />
もっとも理想的です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番よくないのは、ロジカルに考えすぎて<br />
<strong>何にもしないこと</strong>です。<br />
何もしないということは、失うものも得るものも<br />
何もない。<strong>ただの現状維持</strong>です。<br />
<span style="text-decoration: underline;">現状維持からは自己成長はありえません。</span>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ多少のリスクを感じても<br />
とにかく挑戦することで、<br />
自分の状況は必ず変化します。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ一時的に失敗に見えることでも<br />
それは必ず学びの要素が生み出されます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>失敗から学び、そこから改善点を</strong><br />
<strong>探って次のステップに活かす、</strong><br />
<strong>というプロセスは自分の状況が</strong><br />
<strong>前進するための原則</strong>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何にもしなくても、人間は<br />
ゆるやかに死んでいく存在です。<br />
１秒１秒寿命が縮んでいく<br />
有限の時間（人生）の中で<br />
間違いを犯さないように何にも<br />
しないことが一番の間違いです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さいことでいいので、<br />
ゼロにイチを足していく<br />
地道な作業を積み重ねていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>直感というものは「じぶんのやりたいこと」<br />
つまり本心（欲求）であることが多いので<br />
その気持ちに正直に寄り添い<br />
行動することの方が人生を豊かにします。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>直感で「やりたい」と感じたら、<br />
何も行わないより、とにかく<br />
死なない程度でなんでも挑戦してみましょう！笑　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">継続しながら検証しよう</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>何でもやってみるといっても、<br />
行動に移してすぐに2-3週間で<br />
やめてしまったら、その決断行動が<br />
正しかったのかどうかを検証することが<br />
できません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは単なる「思いつき」であり<br />
「気まぐれ」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、新しいことに挑戦するときは<br />
最低半年くらいは継続し、<br />
検証する期間を設けるのも大切になります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトやネットビジネスにおいても<br />
そのまま当てはまります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たった2-3週間で成果を検証することは<br />
もちろんできません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初はなかなか成果（結果）が見えない<br />
時期もありますが、グッとこらえて<br />
継続し検証しながら「直感力」を<br />
磨いていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">まとめ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>直感力を磨くための方法としては、</p>
<p>①最悪のリスクはちゃんと考える<br />
②死なない程度ならなんでもやってみる<br />
③すぐに諦めずにある程度継続し検証する</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということになります。<br />
トライ＆エラーを繰り返し<br />
経験値が上がるにつれて、<br />
直感力というのは自然に磨かれていきます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[list class=&#8221;ol-circle li-mainbdr main-bc-before&#8221;] </p>
<ol>
<li>挑戦し、</li>
<li>努力（継続）を重ね、</li>
<li>検証し、</li>
<li>次に活かす　</li>
</ol>
<p>[/list]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どの世界においても成功する人に共通する<br />
のは上記のサイクル（スパン）が絶えず<br />
回転している人をさします。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トライ＆エラーが習慣化するまで<br />
落とし込んで自分のビジネスに<br />
応用していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://takudlc.com/how-to-build-intuition-power-1419/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インプットとアウトプットのバランス【知行合一】の考え方をマスターしよう</title>
		<link>https://takudlc.com/just-do-it-output-everyday-1383</link>
					<comments>https://takudlc.com/just-do-it-output-everyday-1383#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[TAKU]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 20:21:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://takudlc.com/?p=1383</guid>

					<description><![CDATA[こんにちはtakuです。　  ネットビジネスにおいて、 インプットとアウトプットは どのくらいの割合（比率）で バランスを取れば一番効果てきなのか 今回は「知行合一」という考え方 を元に動画で解説していきます]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはtakuです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスにおいて、<br />
インプットとアウトプットは<br />
どのくらいの割合（比率）で<br />
バランスを取れば一番効果てきなのか<br />
今回は「知行合一」という考え方<br />
を元に動画で解説していきます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">知行合一マスターしよう【動画講義】</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" width="700" height="455" src="https://www.youtube.com/embed/Bzytx582Y3Y?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></p>
<h2 class="hh hh16">【知行合一】という考え方</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>知行合一という言葉は<br />
読んで字のごとく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>知識と行動が一体化</strong></span>した状態のことを言います。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり知識だけではそれは本当の知識とはならず、<br />
<span style="text-decoration: underline;">学んだことを行動（実践）してこそ本当の</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">知識となる</span>という教えです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知っていてもそれを行わないなら、知らないことと<br />
同じであるということですね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">インプットばかりを優先させてしまう人</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、どの分野でもそうなのですが、<br />
ネットビジネスにおいても<br />
知識だけを蓄えてなかなか実践しない<br />
場合が往々にしてあります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかというと、一つは、<br />
<span style="text-decoration: underline;">インプットよりもアウトプットの方が</span><br />
<span style="text-decoration: underline;">難しい</span>からです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インプットすることはできても、<br />
知識的に知ることと知った上で<br />
実践することとは全く違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知識だけを蓄えてそれで満足してしまっている人を<br />
「<strong><span style="color: #3366ff;">ノウハウコレクター</span></strong>」といいます。　</p>
<p>
ネットビジネスの最大の目的は、<br />
いつまでもなく、<strong><span style="color: #ff0000;">「PC1台でお金を稼ぐこと」</span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知識を蓄えることも大事ではあるのですが、<br />
お金を稼いでそれで生計を立てていくには<br />
とにかく実践しなければ話になりません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インプットだけでは稼げないのです。<br />
ですからインプットと同時にそれを<br />
適切にアウトプットする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実践に結びつけてこそ、<br />
インプットには意味があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">最適なインプットとアウトプットのバランス比率は？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>インプットとアウトプットの<br />
適切なバランス比率は、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>インプット：<span style="color: #ff0000;"> アウトプット　</span>＝  ２： <span style="color: #ff0000;">８</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1時間インプットに時間を費やしたら、<br />
4時間実践するということです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はい。それだけ実践が大事だということですね。<br />
インプットはアウトプットのためにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アウトプットしないなら、<br />
なんのためのインプットかわかりません。<br />
アウトプットしなければ、<br />
現状は何も変わりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスにおいては特にそうです。<br />
サイトの記事更新や、コンテンツ作成<br />
を日々「更新（実践）」してこそ収益を<br />
生み出すことができます。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>稼げない人の原因は非常にシンプルです。<br />
それは実践しないノウハウコレクター<br />
だからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="hh hh16">トレンドアフィリエイトでの応用方法</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言われても、具体的に<br />
アフィリエイトなどでどのように<br />
インプットとアウトプットの<br />
バランスを適切に把握すればよいのか<br />
と悩んでしまいそうですが、　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気持ちの感覚的なこととしては、</p>
<p>アウトプット100%の気持ちでやる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というくらいの意気込みでちょうどいいですね。<br />
悩んでいるくらいならとにかく手を動かせです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といっても、僕の最初がそうだったのですが、<br />
もちろん知識ゼロでは、そもそも<br />
サイトの立ち上げ方も、ブログの書き方も<br />
広告の掲載の仕方も何にもわかりません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、もちろんインプットがゼロというのは<br />
理論上ありえないことなのですが、<br />
少しでも新しいノウハウを学んだら<br />
とにかく実践して実践して実践するという<br />
気持ちが大事です。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初心者の方がもっとも短期間で<br />
稼ぐことができるトレンドアフィリエイト<br />
においては、それほど高度なスキルは<br />
必要ありません。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の経験上、とにかく最低限の<br />
ルール（原則）に乗っ取っていれば<br />
あとはとにかく考える暇があったら<br />
手を動かせというイメージです。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トレンドアフィリエイトで確実に<br />
稼ぐにはとにかく記事数がものをいいますから<br />
JUST DO IT 精神で乗り越えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく反復反復反復です。<br />
繰り返して実践する中で、<br />
知識だけでは入ってこなかった<br />
気づきやスキルが身につき<br />
結果的には上達するとともに<br />
確実に稼ぐことができるようになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いちいち立ち止まって考えるのではなく<br />
手を止めずに余計なことは考えず<br />
どんどん毎日記事を更新していきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>稼げるようになれば、サイトのSEOパワーも<br />
強くなって、最初よりも少ない記事数や<br />
キーワード設定もそこまでブルーオーシャンを<br />
狙わなくてもアクセスが集まるようになります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>質は量をかねます。<br />
まずは量をこなすことを意識しながら<br />
結果的に質（スキル）も身につくもんだ<br />
という理解で進めていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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